常備菜を駆使した地味弁当(笑)を私はほぼ毎日職場へ持参しています。




それと、春休みや夏、冬休みなどの学校の長期休暇時は、長男にも学童弁当が必要なので、その時期は親子弁当を作っています。




我が家で使っているお弁当箱は一応?曲げわっぱのもの。
***今日ははじめて顔弁なるものに挑戦


子どもたちも木のお弁当箱がいいというので、親子で愛用中。



下に紹介している愛用中の物は、リーズナブルで気兼ねなく使えるもの。
木のお弁当箱初心者には良いのでは?と思います。


↓今使っている私のお弁当箱。うるし塗り。


↓長男のお弁当箱。ナチュラル。




本当は、本物?の白木の曲げわっぱがほしいのだけど…
手入れに自信がなくまだ入手していませんでした。

ですが、次男も今春小学校へ入学し、彼にも学童弁当が必要になるので、今私が使っているうるし塗のものを長男に、長男が使っていたナチュラルのものを次男に…
と回して、私はそろそろ良いものを買いたいな、と企み中。



↓コレが欲しい!!
柴田 慶信/曲げわっぱ/小判弁当 大


↓これらも候補に。でも2段はおかずの確保が難しいかな…。




ちなみに、焼きそばやオムライス弁当の時は、野田琺瑯のレクタングル深型Mを使っています。
少し重いけど、帰宅後もソースやケチャップの汚れがスルッと取れるのでストレスなし!



↓野田琺瑯レクタングル深M




***
お箸置きは、手ぬぐいを使って手作りしたものです。

モデルの雅姫さんが以前、ブログに作り方をあげてらしたので、それを見てミシンでダダダ。
その日の気分で柄を選んでます。


↓私が手ぬぐいを買ったお店。いろんな柄があって楽しいです。




面倒に思えるお弁当作りも、慣れるとなんの苦も無くできるようになりました。

まぁ、おかずのほとんどが前夜から取り置いたものと常備菜との組み合わせで、朝の所要時間は卵を焼くだけの10分ほど…
という気負いのない地味弁しか作らない(作れない…)のがその所以かもしれませんが。


身体にも優しいお弁当生活、オススメです♪